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株式会社UniStrong Japan

よくあるご質問

【販売関連】

Q1 レンタルはしていますか?

A1 弊社ではレンタルは行っておりません。販売代理店にお問い合わせください。→販売パートナー一覧

 

Q2 かなり前の製品の取り扱いはありますか?

A2 EOL(生産中止)情報をご参考ください。→販売終了製品

 

Q3 以前購入したものですが、非該当証明書を発行お願いします。

A3 製品を購入された代理店へご連絡をお願いします。

 

Q4 生産終了製品の修理は可能ですか?

A4 終了した製品が修理可能かどうかはEOL情報をご覧ください。→販売終了製品

 

Q5 修理費用・期間はどれくらいですか?

A5 修理はすべてアメリカで行います。費用は修理内容によりますが4万円~10万円程度、期間は

   1ヶ月くらいかかることが多いようです。

 

【技術関連】

Q1 ロールオーバーに対応していますか?

A1 対応しています。→GPSロールオーバー対応状況

 

Q2 製品の図面が見たいのですが

A2 マニュアルに記載されていることが多いのでマニュアルをご参照ください。

   なおCADデータの提供はいたしておりません。

           →ダウンロード (パスワードが必要です。パスワード申請ページ

 

Q3 NMEA2000の独自メッセージの内容がわかるものはありますか?

A3 こちらをご参考ください。→Nmea2000独自メッセージリファレンスマニュアル

 

Q4 ケーブルは市販のものでも大丈夫ですか

A4 純正をお願いしています。市販のものを使用して故障となっても対応出来かねます。

Q5 位相中心はどこですか?

A5 アンテナ類とA222, AtlasLinkは底面のラベルをご覧ください。

      V123、V320はこちらの画像をご覧ください。V123,V320位相中心

Q6 位置は出ているのに方位だけでません。

A6 測位できているのに方位だけ出力がないのはほとんどの場合、マルチパスの多い環境であるため

   です。マルチパスの原因となるのはビル、金網、鉄塔などです。

 

Q7   SBASがみちびきに変更されると聞きました。引き続きSBASを使用できますか?

A7   SBASは送信する衛星が2020年4月頃にMTSATからQZSSに変更される予定ですが、

       現時点ではMSAS(SBAS)信号自体に変更は無いと認識しております。

       従いまして、衛星が変わっても現状のままでDGPSによる測位を行うことが可能です。

       信号のフォーマットなど内容に変更が加えられた場合、ファームウエアの更新が必要になる

       場合がありますが、その時には別途通知する予定です。

       詳細はみちびきのサイトの以下のページを参照ください。

       http://qzss.go.jp/overview/faq/index.html#faq7_12

 

 

Q8   シリアル通信ケーブルは何メートルまで伸ばせますか?

A8   15m程度でお使いください。(スマートコンパス用に30mローロスケーブルが用意されている

   場合もあります)長いケーブルが必要な場合はRS422の使用をご検討ください。